国民年金 前納 計算
国民年金保険料をまとめて先に払う(前納)と、毎月払いよりいくら安くなるかがわかります。入力内容は送信されません。
毎月払いより安くなる額
0円
払い方-
まとめ払い0円
毎月払い計0円
1年あたりの割引(令和8年度・この払い方で選べるもの)
会社を辞めて国民年金に切り替えるなら。健康保険・年金・住民税の手続きを期限順に並べています。
退職後の手続きを期限順に見る計算のしかた(日本年金機構の前納額)
- 割引額は、毎月払いの合計と、日本年金機構が公表している前納額の差です。2年前納の毎月払いの合計は、令和8年度17,920円×12か月+令和9年度18,290円×12か月=434,520円です。
- 口座振替:2年前納 417,150円(17,370円引き)、1年前納 210,530円(4,510円引き)、6か月前納 106,300円(1,220円引き)、早割(当月末振替)月17,860円(60円引き)。
- クレジットカード・納付書(現金):2年前納 418,510円(16,010円引き)、1年前納 211,220円(3,820円引き)、6か月前納 106,650円(870円引き)。早割はありません。
- 付加保険料(月400円)を払う場合の割引:口座振替は2年380円・1年100円・6か月30円、クレジットカード・現金は2年350円・1年90円・6か月20円。
- 半年なら6か月前納、1年なら1年前納、2年以上なら2年前納を、いちばん安くなる払い方として表示します。
この計算でわからないこと
- 口座振替の前納は、6か月前納(4〜9月分)・1年前納・2年前納が4月末日、6か月前納(10月〜翌3月分)が10月末日にまとめて引き落とされます。申し込みが間に合わなかった回は毎月の振替になり、次の回から前納が始まります。
- 2027年4月から始める前納の額は、令和9年度の額で決まります。このツールは令和8年度の前納額で計算しています。
- 保険料の免除・一部免除(一部納付)を受けている人は、前納・早割を使えません。
- 前納した期間の途中で会社に就職して厚生年金に入る予定があるときは、払った保険料の扱いを年金事務所で確かめてください。
- クレジットカードのポイントは計算に入れていません。
- 計算は目安です。実際の額は日本年金機構から届く通知書で確かめてください。